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京都に用事があったので、丸太町のギャラリーへ立ち寄り木工家の三谷龍二さんの個展を見てきました。
三谷さんのお皿やカトラリーをあちこちで見かけますが、こうしてまとまっていろいろ見るのは初めてで、普段お店なんかではあまり見た事のない角盆やカッティングボード、孫の手なんかも見る事ができたのは個展ならでは でした。木の表面がどこかふかふかしているようでとても気持ちいいので、つい触ってしまいます。
最近出版された「木の器」と、ちいさな匙をおみやげに。
読んだ本メモいしいしんじ「ポーの話」
2008年11月22日 (土) 日々のこと, 雑貨 | 固定リンク
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